低線量放射線被曝と妊娠・出産:「わたしたちは子どもを産めますか」と福島の高校生に聞かれたら、
久しぶりに放射線障害について書きます。福島原発からの放射能の大量放出事故から1年経ち、放射線とつきあいながら暮らしていくことへの想像が少しはできるようになったからです。また、前項に書いたシンポジウムもきっかけです。
久しぶりに放射線障害について書きます。福島原発からの放射能の大量放出事故から1年経ち、放射線とつきあいながら暮らしていくことへの想像が少しはできるようになったからです。また、前項に書いたシンポジウムもきっかけです。
今日は昨年の震災から1年です。2時46分に家族3人で黙祷をしました。
さて、昨日、3月10日に、熊本大学で表記のシンポジウムが開かれました。
こちらがパンフレットのPDFファイルです→ 2nd-Conflict-Resolution-Day.pdf
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